中身本当は、どこまでも優しいのが好き。傷を受けたって受けてないかのよう にしてる。やっぱり、甘えてるけどもっともっと強くなりたい。太陽も月も星も心の中に、もっていたい。かつて、私の全てをかけた、情熱と気力、体力とお金、それがまたみつかりそうな感じがしている。 私からしてみれば、いとこの小学四年生の女の子。彼女は存在自身がアーティストだ。たまにお手紙交換をするけど、びくびくしながら、壊さないようにそっと、書いている。作品の交換だってする。かわいい存在。