生きていると毎日、色々なことが起こる。

 

眠れないと辛い。寝たいのに寝れない。

 

そんな時に試してもらいたいこと。

 

一般的にいわれている、生活のリズムを整えようとか

朝日を浴びようとか運動をしようとか

キウイフルーツ(ビタミンc)を食べようとか

複式呼吸をしようとか

 

そういうことは

良いことは分かっていても

出来ない時はできない。

 

簡単にできること。

 

頭を冷やす。

粗塩で作った塩水(500mlに5gの天然の塩を溶かしたもの)を少しずつ飲む。

マグネシウム、亜鉛、ビタミンcのサプリを飲む。

 

どれか、ひとつで良いので試して続けて欲しい。

 

一つで効果がなければ全部やってみてほしい。

 

続ければ、きっと効果がでるはず爆  笑

 

 

人間のコンピューターは、頭だ。

 

眠れないのは、頭であるコンピューターが誤作動を起こしているから。

 

パソコンだって、ある時突然、システムダウンする。

 

 

言い換えると、それと一緒だ。

 

人間の場合、それが不眠にあたる。

 

不眠は、交感神経が異常に優位になっている状態。

 

それは、ストレスという災害により

脳が誤作動を起こし副交感神経に切り替えるスイッチが壊れたから。

 

そのスイッチが

壊れている数が多ければ多いほど、極度の不眠になる。

 

私はそう認識している。

 

なぜなら、息子の不眠が、睡眠剤を飲んでも

効果が出にくかった。

 

しかし、この方法を試し続けた所、

睡眠薬を飲まずに眠れるようになった。

 

息子の場合は、眠れない日が続いた。

それは頭の中で大災害が起こった事を意味する。

 

頭の中の電柱が、どんどん倒れて、電線が散り散りに断裂した。

 

それは、脳神経が断線し、頭の中で大規模な停電を起こしていたに違いない。。

 

脳の中の配線を繋いで電気の正しい流れを作れば、

脳は復旧する。

 

それには塩水が必要なのだ。

 

塩水をとることで、頭の中で化学反応を起こさせ熱(エネルギー)を発生させ

断線した電線やスイッチを繋げていく。

 

この方法が、息子には効果があった。

 

不眠で苦しんでいる人がいたら、

半信半疑で良いので、是非試して欲しい。