週末にHibワクチンの1回目を打ってきました。
今月末のお誕生日で7ヶ月になるので、そうしたら2回接種で済むけど……。4月になって保育園に入る前に、1度目の効果が少しはあるかな~と思ったりして。
その日の若様は、やっぱり最後の最後でちょっと泣いちゃったけど、抱っこで大丈夫でした。ただその日で便秘4日目だったので、医師に相談したら……ちょっと見てくれると言って……若様のオシリの穴に、指をグリグリ![]()
若様は、最初、「えっ
」って顔をして、眉間にシワを寄せてウエ~ン
ウォーン![]()
医師いわく、「赤ちゃんの中には、オシリの穴が小さ過ぎて便が出にくい子もいるけど、この子は大丈夫だね。」と、ビオフェルミンを出してくれました。
準備室に下がった後も、しばらくグズった若様でしたが、看護師さんや受付の人たちが、「大変だったね~。オカマ掘られるなんて、思ってもなかったもんね~」とあやしてくれて……人見知りするどころか、新しもの好きな若様。みんなにエヘッと笑顔
を振りまいているうちに、ご機嫌に。
帰宅して、さてビオフェルミンをどうやって飲ませよう?
離乳食に混ぜると、後でその食材が嫌いになっても困るし、ダンゴにして頬に貼り付けるなんて高度なことは自信がないし・・・・・と考えた結果、シンプルに白湯に混ぜて、哺乳瓶の乳首で飲ませることに。
前に、のどの薬も、その方法で問題なかったし、一番、楽チンだし~って。
で、どうだったかというと……バッチコイでした
さすが、食いしん坊の若様! 一瞬、「何、これ?」という目を向けられましたが、平気でゴクゴク
翌朝、「う~ん」という気張り声とともに、たっぷりやっちゃってくれました。
離乳食は3週目に突入。ごはん、じゃがいも、にんじん、だいこん、かぼちゃ、いちご、りんごをクリアしました。どれも美味しく、残さず食べてくれます。一番お気に入りは、かぼちゃかな。超真剣になって食べてる。
毎回、最初の1さじは、「え~っ?」って顔をするけど、その後は、バクバク
「もっとくれ
」と、私の手をつかもうとするわ、口でお迎えにくるわ。 ちょっと遅いと、テーブルをバンバン叩くし、「あうっ!」と威嚇するし。
しかし……![]()
ココに来て、またオッパイがダクダク出るようになってきました。3時間もすると、張るというより、おっぱいがぼよ~~んと膨らんだ感じに……。コートの胸元がしまらないほど・・・・・・・。でも、不思議なことに、前みたいに、母乳パッドがびしょびしょってことじゃない。モレずに、ぼよよ~ん。そして左右の大きさの差はますますハッキリ。あ~、なんでだろう? 不思議なことだらけ……。