現在、13週末で、そろそろお腹が出てきたようです。
先週は普通にはけていたジーンズを今日、はいてみるとウエストがキツイ。
レギンスやタイツも、脱いだ後は、ウエストにくっきり跡がついてしまうし、やはり締め付けられているようで、気持ちが悪くなります。
マタニティ用のスキニーは、さすがにお腹部分は『包み込む』感じで苦しくはなく快適です。
やはり『餅は餅屋』ですね。
胸は・・・・・・
左がD、右がBだったのが、左はEになり、右はBのまま。
格差が広がってる・・・・・・。
左は、ゆさっとしてきていますが、右は・・・・・
これって、脂肪が成長しているわけですよね。
私は大学時代、体育会のバドミントン部で頑張ったため、どうも右胸の脂肪が落ちてしまったようです。
妊娠で胸の平等化を狙っていたのに、残念。
前回の11週目末の検診で、婦人科は卒業となり、
次回、来週末の検診では産科での検診となります。
私の場合、ありがたいことに妊娠までの間、ほぼ1人の医師に通しで診てもらえました。
ステップアップ方式を取る医師だったので、通しで診てもらうことによるメリットは非常に大きかったと思います。
AIHに来ているほかの人たちの話では、「担当医制度ってある?」ってくらい、医師が変わる人が多かったそう。
毎回、色々説明するのが大変だったり、意思疎通がうまくいかなかったりすることもあったようです。
妊娠してからは、別の女医さんが私の担当になりましたが、その医師は、私のAIHを実際にやってくれた人で、産科でもひきつづき担当医になってくれることになりました。
こういうのって、本当に、ご縁だと思います。
ざっくばらんで男らしい、話しやすい医師なので、質問も非常にしやすくて助かっています。
これまでとっても頻繁に婦人科に通っていたのが、今は3週間おきなので、ちょっと変な気分です。
注射のせいで、結構、スケジュールがしばられていましたからね。