入院3日目



子宮頸管は超短いものの、張りが全くないので服薬も無くただただベッドでゴロゴロするのみ…


旦那がSwitchを持ってきてくれたのでひたすらぽこぽけしてました爆笑
暇過ぎて整地が捗るぜ…爆笑


何もしていないと不安に押し潰されそうだったネガティブ
だってまだ21w…今生まれたらどうしようもない。
今じゃなかったとしてもあと19w、安静にしてるだけで子宮頸管はもってくれるのか??






3日目の午後に診察があり

子宮頸管縫縮術をすることに!!!!





・まだ胎胞までは出ておらず
・張りもなく
・感染の兆候もない

今がチャンス、早いに越したことはないから明日やりましょうと驚き


術前説明があるからと急遽旦那も呼び出され話を聞く。
なんか色々リスクの話はされたものの、やれる事があるだけで嬉しかったので怖さは全くなかった。

旦那は手術の刺激で生まれてしまう可能性があると聞いて不安そうだったけど…
1センチしかない子宮頸管が早々に無くなる確率の方が絶対高いし。






入院4日目



マクドナルド法で手術完了!!


術後張りがあったのでリトドリンを3A10で点滴予防接種
動悸と手の震えがすごかった魂が抜けるこれが濃い張り止め…ガーン

内服のリトドリンは上の子の時に飲んでいたけど、特に副作用とか感じなかったからびっくり。点滴こわい。



予想外だったのが、、術後の安静がつらいびっくりマーク無気力


上の子出産の時は夕方の緊急帝王切開だった上に力尽きて朝までほぼ寝てたからあんまり感じなかったこの辛さ…

尿管不快もやもや
寝返り打てずもやもや
喉カラカラもやもや
空腹もやもや
若干の便意もやもや




翌日の昼までご飯抜きってどういう事なの…しかもお昼ご飯お粥だったネガティブ
前の産院は翌朝からがっつり美味しいご飯だったのに…


あと汚い話で申し訳ないけど、尿管入ってる時の排便どうするのかなって気になってて聞いてみたら





ベッドでするんだって昇天






流石に大部屋なので個室に移動して、なんかちりとりみたいなのをお尻に当てて仰向けに寝たまま頑張るらしい。
とりあえずやってみたけど無理だったわ爆笑