ご覧いただきありがとうございます。

 

 

隣のマサミでございますおねがい

 

 

いや〜世間はすっかり秋ですねハロウィン

秋になると言い出す決まり文句

 

 

読書の秋にちなんで

 

 

今日はとなりの家のみんなで

ハマっている絵本を勝手にご紹介します

 

それは

はい!ずばり!

 

「しあわせのバケツ」

 

へ?

もうみんな読んでる?読んでるのか〜!!!

 

 

さすが皆様お目が高いグッ

 

 

お恥ずかしながら

わたくし最近日本のアマゾンで購入しました〜

 


 

※ここからネタバレになります

 

ざっくりいいますと


みんな見えない幸せのバケツを持ってて

バケツがいっぱいだと幸せで

空っぽだと悲しくなる

 

人のバケツに幸せを入れたら

自分のバケツの幸せも増えるみたいな

 ザックリ過ぎてすみませんアセアセ



うん! 

控えめに言って最高!

 

 

こじれまくってるアラフォーに染みるなぁえーん


そして

7歳の娘くーちゃんは

学校で先生が呼んでくれた〜

良いお話だよ〜ウインクと既に知ってました

 

 

金曜日の朝

学校に送って行く車の中で

早速子供たちに

「今日もママとパパの幸せのバケツを

いっぱいにしてくれてありがとう!

幸せのバケツ減らないように頑張るね〜ウインク

というと

 

 

誇らしげに

「はい、どういたしまして!

また減ったらすぐいっぱいにしてあげるよ〜」

と言って学校に行きました乙女のトキメキ

 

 

え〜ほんとにマサミの子??

 

 

眩しい!眩しすぎるおーっ!

 

 当たり前のように

私のバケツいっぱいにしてくなぁ〜



私も誰かの心のバケツいっぱいにしたい

 

 

そしてきっと自分のバケツに穴が空いてたら

せっかくいっぱいにした幸せも漏れちゃうので

やっぱり自分で自分を褒めることも

忘れちゃいけないんだろうな

 

 

よく7歳の娘くーちゃんが

「Pat myself on the back!」

と言いながら背中をたたき

自分がんばった〜とやってるけど

 

 

大事だなニヤニヤ

あれ見るたびアメリカの学校素敵👍と思う

今は日本の学校もそうなのかもしれないですが

 



素敵な絵本なのでぜひピンクハート





 

隣のマサミのめっちゃおすすめ品