ご覧いただきましてありがとうございます。
隣のマサミでございます![]()
我が家の4歳の息子
かーくん
本日
プリスクール(幼稚園)に初登校
いたしました!
4歳なのに初登校?!
そうなんです
このコロナの状況で
プリスクールはクローズしており
本日
初登校の運びとなりました![]()
なぜか
アグ氏(夫)仕事を遅刻し
かーくんの初登校を見たいと
7歳の娘くーちゃんも
サマーキャンプの通り道なので
家族勢ぞろいで
プリスクールへお見送りへ![]()
こういうのはね
さらっと見送るのが
ベストなんですよ〜
そんな家族全員で行くなんて
絶対ダメ![]()
案の定めっちゃ泣いて
最後はドア閉めるパターン![]()
アグ氏は
外のフェンスで少し様子見ようと
言ってたのですが
マサミも心の中では
心配
心配
心配![]()
というのを必死で隠し
マサミ
「こういう時は
先生にお任せするのが一番よ
」
ちょっと余裕な感じを出す
くーちゃんもめちゃめちゃ心配そうで
優しいお姉ちゃんだな〜と
嬉しくなりました![]()
アグ氏さらっと
「そうだね!かーくんなら大丈夫だね」
その言葉を聞いて
ああ、アグさん
たった4歳だけど
かーくんを
一人の人間として
信頼しているんだな
なんかいいな…
…はっ!!
私心配ばかり…
それって信頼してたら
出てこないよな![]()
これからは
心配ばかりしていないで
信頼してみよう
帰って
家族がいない家で
一人ゆっくりコーヒーを淹れて
チョコレートを食べてみる
あれだけ願っていた瞬間なのに
熱々のコーヒーにびっくり![]()
バタバタ飲む冷めたコーヒーに
すっかり慣れてしまっている自分に
ちょっと笑いがこみ上げてきました
未来のマサミがこの瞬間を見たら
なんて幸せな笑いとまた笑うんだろうな
今日は何だか
気づきがいっぱいの日でした![]()
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