いいから見てこい
NSMの生徒が出てるとかマジでそんなこといいからとりあえず見て来いって。何か得られるもの、あると思います。
130分くらいの映画だったけど最初の10分以外大体目がウルウルしてる映画なかなかないと思います。 なんか、共感できる部分が多すぎてずっと涙溜まってたわ。
青春ラブストーリーのはずなんだけど、恋路より甲子園に行けるかどうかがずっと気になっちゃう映画でした。 僕はそのほうが好きなんですけど。原作的にはどうなんだろう。読んでないから知らない。
とりあえず見に行ってほしいですね。野球部の行く末と吹奏楽部の行く末。
あと、翼の成長。
翼が自分とところどころリンクしてそのたびに泣きそうでした。
いやに共感できるんですよ。 「わかる、わかるよ~その気持ち!!」みたいなことを思ってました。
内容について深く触れることはできません。だから見に行けと言っているんです。
そして、pigなりskypeなりTwitterなりでおしゃべりしましょうよ。
ちなみに僕1人で見に行ってるから 大丈夫。 1人でも十分見れます。
とっても面白いです。
「ただのリア充イチャイチャ映画やんけ!! バンバン!!!」みたいなことにはなりません。
リア充いちゃいちゃ映画が見たいなら 9月公開の「聲の形」とか、12月公開の「僕は明日、昨日の君とデートする。」とか見に行くといいと思います。
微量にほしいという方は9月公開の「4月は君の嘘」でもいいんじゃないでしょうか。
ちなみに僕は、全部網羅するつもりでいます。当然です。
話を戻しましょう。
何せ、吹奏楽部と野球部の青春(微)ラブストーリーです。
音楽好きな人、吹奏楽部の人、野球好きな人、野球部の人、なんかを一生懸命頑張ってる人
特に前半4つの人 見に行くといいと思います。 感動とやる気がもらえます。
僕は吹奏楽の演奏で毎回感動してました。 見に行ってください。
その中に恋愛要素がちょいちょい含まれてる。 恋愛と努力の配分が丁度いいのがこの映画のいいところだと思います。 見に行ってください(3回目)
この映画の良かったところ、悪かったところ。 いろいろと感想戦したいんですよ。
ちょっと著作権等の関係があるので今は深く書けませんけども。
とってもいい映画だったよ。っていう話でした。 ありがとうございました。
また映画見たらこんな感じの感想戦しようぜブログが出てきますから。
その時はどうぞ、よしなに…。
P.S
お前とは違っては傷付くんでやめてください。 今日の元気全部持っていかれました。