密かにノルマとしていた月4回の更新ペースはハナから守れず..
ま、いいか。


さて、JMのイメージといえばブレイキーがドカドカ、バシャーンと暴れまくり、そのアルバムジャケットはといえば..




どーん。

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うぉりゃー!

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ドカドカ!

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ぶっはぁー。

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といった感じ..


そんな中で、音を聴いて、さらにジャケットを確認してもなおJMのアルバムとは認識しがたいのがこちら。

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まずジャケットからおよそJMのイメージとはかけ離れてますね。
癒し系(?)です。

中身も外見もJMらしくないこのアルバム、じゃあダメなのかっていうと全くそうではなく、私など本作がJMで一番好きなアルバムで、膨大な彼らのカタログの中でも屈指の名盤と言えるでしょう。

..そんな訳で次回はこの『ライク・サムワン・イン・ラブ』を。