合視・発声・応笑今朝、遅ればせながら聞いた言葉。『合視・発声・応笑』。お母さんの目と赤ちゃんの目が合うことで、声が出て、笑う。これがコミニュケーションのスタートとなる。そのために必要なことは、目を合わせることなのだが、目だけに注意していても目が合わない。どうすれば目が合うのか、子どもが心地よく目が合う姿勢を見つけることが肝心だ。