子どもたちの問題を早く解決しようとし過ぎると解決せず、子どもだけでなく親御さんも不調になっていくことが見られます。


そういう方には、「問題の背景を複数の視点で見直すこと」、「子ども自身が困っている問題なのか、親御さん自身が困っている問題なのか?」、「問題が解決した先のお子さんの姿を想像すること」などを提案させていただくことがあります。


そうすることで息が深くなり、狭くなっていた視野が広がっていく方がいらっしゃいます。

しばらくすると、思わぬところから解決の糸口が見つかったり、問題を抱えながらも冷静に対応できるようになることがあるようです。



からだ育て指導のお申し込みはこちらまで↓