今日は、小児神経科専門医の先生にお会いするため京都に行って来ました。


京都に行くのは10年以上ぶりですが、変わっている街並みに驚きながらも、変わっていないお店なども発見でき、懐かしい気持ちにになりました。


先生からは、2時間半以上もお話しを伺うことができました。(実技も含む)

自分がやってきた方向は間違っていなかったことが確認できたのと同時に、外から子どもを見るのではなく、子どもの気持ちになって考え、実践に繋げることの大切さを教えていただきました。


「その子になって考える」という先生の言葉が、今も体に残っています。


明日からの「からだ育て指導」に、今日の体験を活かしていきたいと思います。


先生と面談するきっかけを作っていただいた保育士の方、長時間色々と教えていただいた先生、クリニックの皆さん、ありがとうございました。