IMG_0199

明け方から左の歯が疼く。

体を調べると左肘が異様に冷たい。

応急的な手当てとして左肘を蒸しタオルで温めた。温めていると肘が赤くなったので終了する。

しばらく肘の暖かさやほっとした雰囲気を味わう。疼きの質が変わっていくのに気づく。

疼きは全部取れないが、快方に向かいそうだ。疼きや異常感を全部取ろうとすると返って焦ってしまい、悪化することもある。
異常感の質が変わるなど、経過をみていくことが大切だ。

それにしても、最近目を使い過ぎていたので神経の疲れが出ていたのかもしれない。目をいたわることと同時に時間が空いている時に歯医者に行こう。