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昨日は、友人とベトナム料理のお店で小宴会をしました。

サイゴンスペシャルというベトナムビールがスッキリとした感じとコクがあり、美味しかったですね!
料理も、日本人好みに合わせているのか?辛くなく、男衆3人で完食!

帰宅後、少し、酔いが出て、暫くしてから、お風呂に入り。くつろぎタイムを堪能・・・


お風呂から出て、バスタオルで体を拭いていると、いつもは、温まっても、赤くならない左側の内股が赤くなっていました。右側は、赤くなっていないのに・・・・・と思いましたが、さほど気にせず、就寝。


今朝は、スッキリと起きましたが、午前中は、いつもよりお小水へ行く回数が多かったので ?????・・・


 左内股が赤い → 泌尿器の負担 → 昨日の宴会でのビール という図式が思い浮かびました。


私の場合、昨日、普段より、飲んだため泌尿器に負担がかかり、それと関連した左内股が硬直、そのため、赤くなったということが考えられます。そして、その疲れを解消するために、お小水の回数が増えたと思います。


つまり、お風呂に入って、赤くなっているところは、よく使っているところを表していると言えそうです.



普段から、赤くなっているところや反対に赤くなっていないところを気にかけていると、自分の体の使い方がわかり、疲れの経過や休め方等が、焦らず行えてくると思います。


まずは、自分やお子さんをよく観察してみて下さい。おもしろいですよ~!(続く)