「1人称から捉える感覚過敏」と「2人称から捉える感覚過敏」新刊『自傷・他害・パニックは防げますか?二人称からのアプローチで解決しよう!』で二人称という視点がクローズアップされています。「感覚過敏」を一人称から捉えるだけでなく二人称から捉え直してみると家族や支援者の心身の状態によって感覚過敏を作り出していることへの理解が深まります。来月行われる佐賀のコンディショニング講座では、この点を踏まえ二人称から見た「感覚過敏」のアプローチもお伝えしていきたいと思います。参加ご希望の方は下記のチラシにあるアドレスからお願いします。