昨日の午後は花風社の浅見さん、画伯こと小暮さん、臨床心理士の愛甲さんと国技館で大相撲観戦。

結びの一番では白鵬に土がつき、座布団が舞いました。
私は小心者なので投げませんでしたが、国技館の心地よい空間の中、充実した時間を過ごせました。

大相撲観戦は今回で3回目でした。今回は力士が当たった瞬間の違いに気づきました。
下位の力士から上位の力士の対戦になってくると体が当たった時の密着度が違いました。
密着度が強く見える相撲では当たった皮膚をコントロールして相撲をしている感じでした。
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結びの一番 白鵬対逸の城

浅見さん、愛甲さん、小暮さん、愉しいひと時をありがとうございました。また、ご一緒に観戦いたしましょう。