視覚には、「古い視覚(動作のための視覚)」と「新しい視覚(認識のための視覚)」があるとされています。
この2つの視覚の経路は同じものではなく、また発達段階によって育つ順番は違います。
勉強以前に「動作のための視覚」が育っていないと「認識のための視覚」にも影響が出ることも考えられます。
21日に開催される「あそびから学ぶからだを育む講座②「みる」編」では、上記のことも踏まえてお伝えしていきたいと思います。
<お申し込み先>
えじそんくらぶ埼玉『にじいろのタネ』
土橋
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