大人でも子供でもその人を伸ばすコミュニケーションをとることやこちらの伝えたいことを伝えるのは、本当に難しい・・・・
最近の親子、障がい児・者の体操指導や個別指導では、特にそれを痛感
褒める時でも叱る時でも、その行為でなく、行為を生む最初の心の角度であり、それを支え、或いは変えるように褒めたり叱ったりしないと、そのことが子供の心の開拓に役立たないのである
全生社 野口晴哉著 「叱り方 褒め方」 から引用
この文章を読んで、コミュニケーションといっても相手の観察が理解できていないと、一方通行になり、お互いの感情がぶつかることや相手の非を責めることが多くなってしまうのではないか?と思った。
改めて、自分の身心を弛め、素直に相手を感じ観てみたいと思った・・・・・
最近の親子、障がい児・者の体操指導や個別指導では、特にそれを痛感
褒める時でも叱る時でも、その行為でなく、行為を生む最初の心の角度であり、それを支え、或いは変えるように褒めたり叱ったりしないと、そのことが子供の心の開拓に役立たないのである
全生社 野口晴哉著 「叱り方 褒め方」 から引用
この文章を読んで、コミュニケーションといっても相手の観察が理解できていないと、一方通行になり、お互いの感情がぶつかることや相手の非を責めることが多くなってしまうのではないか?と思った。
改めて、自分の身心を弛め、素直に相手を感じ観てみたいと思った・・・・・