この記事のタイトルにある、
「われわれみんなの“お母さん”」
というのはほかならぬ、
『鈴木久美子ピアノ教室』の
久美子先生のことを指す。
実生活に於いても、
も久美子先生は母親として、
“30年選手”のベテランであり、
それと同時に、お教室に在籍する、
何十人もの生徒さん方の、
“お母さん”のような存在と言える。
筆者自身も1ヶ月近く前、
お教室に入会させていただくとともに、
久美子先生からは初となるレッスンも受けて、
この“お母さん”の息子に加わったことになる。
なので“きょうだい”は何十人もいて、
その年齢層は下は4歳や5歳、
上は70代というふうに、
実に幅広い。
下手すりゃ、
ひいおじいさんやひいおばあさんと、
ひ孫ぐらいの差がある。
その“きょうだい”の中で筆者は、
年長の部類と言える。
これからもこの“お母さん”のような、
大切な久美子先生のことを、
みんなして支えていきたい。