ここ名古屋に延々と居座り、
一向に去ろうともしない、
某プロ野球弱小チーム
(名前を出すことすらはばかられる)が、
今日のデーゲームで、
相手チームの投手に無抵抗のまま、
完封負けを喰らったのだが、
それだけならまだしも、
その投手にヒットを打たれたのを
キッカケにして、決勝点を許したのが、
なんとも屈辱的だった。
すなわちこれは、
チームの選手70人全員が束になっても、
相手チームのたった1人に、
全く歯が立たないということを意味する。
チーム全員70人分の力を
合計しても、
相手チームの1人分にも
遠く及ばないような、
どうしようもないチームは、
存在する価値など全くない!
さぁ!!たった今…