昨日付けのの麻美さんのブログの記事で、
「他人のおにぎりを食べられるのは、
久美子先生と〇〇先生の2名」ということを、
麻美さんは書き綴っていたが、
それと同じように筆者も、
この人の前でなら素直になれるというお二方は、
やはり久美子先生と〇〇先生と言える。
生来ひねくれ者の筆者でも、
久美子先生と〇〇先生のお二方には、
素直な気持ちを持つことができる。
ではなぜ、久美子先生と〇〇先生になら、
手作りのおにぎりを食べたり、
素直な気持ちになれるか?
簡単なことだ。
麻美さん同様筆者も、
このお二方に全幅の信頼を
置いているからである。
でも悲しいかな、お二方のうち、
〇〇先生はもうすでに、
この世の人ではない。
なのでこれからは、
久美子先生に対してだけでなく、
筆者と関わるすべての方々に対しても、
素直でありたいと思う。