今日から9月ということで、
今年も残りあと3分の1だが、
今年ここまでの3分の2が散々だった。
その散々なことをあれこれ書き出そうとすると、
キリがないので、
あえて割愛するが、
一生…いや、死んでからも絶対に
忘れられないほどの大ショックを、
数えきれないほどに受けた。
ハッキリ言うが、
これからの今年の残り3分の1も、
期待できる材料は何もなく、
毎日落ち込むだけで今年が終わりそうだ。
毎年、年末が近づくにつれて、
「今年もダメだった」というセリフが
筆者は多くなるのだが、
「今年“は”」じゃなくて
「今年“も”」というのが、
悲惨さを物語っている。
こんな時、とかくわれわれ日本人は
「来年があるぞ!」などという、
なんの慰めにもならないきれいごとを
持ち出すものなのだが、
筆者に言わせれば
「来年があるぞ!」というのは、
「今年よりもっと悲惨な
来年があるぞ!」
という意味にしか取れないんだよ、