本日付けの記事は、
久美子先生のブログの。
本日付けの記事から
引用させていただく。
今朝方、久美子先生が更新して下さった、
ご自身のブログの記事は、
久美子先生が若いころに作られた、
手書きの年表についてだった。
どんな年表だったかというと、
音楽史に於ける、
古典派、ロマン派などの時代に、
どの作曲家が属していて…という、
筆者にとっても、
興味深い内容のものだった。
この年表が作られたのは時系列的に見て、
おそらく平成の初めごろと推測がつく。
今よりまだアナログな時代だった。
こうして手書きで作られた年表には、
印刷にはない温かみがあり、
何より、久美子先生からの愛情が、
にじみ出ているように見受けられる。
これからの子供の生徒さん方にも、
この愛情のこもった年表を、
是非とも有効活用してもらいたいと、
筆者は願うのである。