8月が来るたびに思い出すこととして、

昨日は子供時代から少年時代

(高校ぐらいまで)のことを書いたが、

今日は音大時代の夏休みのことを書きたい。

 

音大時代の筆者は管弦楽部のサークルに

入っていて、フルート担当だったので、

毎夏、大型の観光バスに乗って、

高速を通って、長野方面へ、

練習のための合宿に行っていた。

 

音大時代の夏休みの合宿については、

これまでにも何度となく、

記事に書いてきたので、

ここではあれこれ書くことはしないが、

家にいては味わえないような、

貴重な経験はできたように思う。

 

昨日の記事書いたように、

子供時代の夏休みに親戚中で、

母の実家に集まったことも、

この記事にあるように、

音大時代にサークルの夏合宿に行ったことも、

この先、生涯を通じて、

忘れようにも忘れられないものとなっている。