昨日の名古屋の某プロ野球弱小チームの結果は、

スコアだけ見れば6対4で負けだった。

 

試合経過は5点ビハインドから追い上げて、

2点差に迫るも、及ばなかったというもの。

 

でも内容的には惨敗だった。

 

終始相手のペースだった。

 

それをチームの首脳陣とか、

地元の太鼓持ちの放送局やら、

提灯記事しか能のない新聞社は、

「明日につながる」などと、

追い上げを称える言葉を並べ立てる。

 

いや、だから、興業上、

相手チームだって、ある程度、

好ゲームに見せなけらばならないし、

あんまり一方的に勝ってしまって、

名古屋の弱小チームが解散すると、

打率や勝ち星を稼げる相手が

いなくなってヤバイから、

表面上だけ好ゲームに

見せかけてるだけだ。

 

 

それぐらい分かれ、

このボンクラの

ポンコツチーム!!

 

今すぐ切腹して死ね!

死んで詫び入れろ!!なんなら俺が介錯しちゃるから今すぐ腹切れ!!