本日更新された、

めぐみ先生のブログの記事に、

一瞬で一目惚れするような、

美味しそうなお菓子があり、

そこから連想したのが、

ドラえもんの単行本に出てきた、

“未来のお菓子”だった。

 

 

この漫画が描かれたのはどうやら、

今から約50年前の1975年のようだ。

 

その時点で「100年後のお菓子」となっているので、

今から約50年後(2075年ごろ)には、

このお菓子が世に出るという設定である。

 

値段が高すぎるのがアレだが、

一度でいいから頬張りたいものだ。

 

2075年なら、計算上で行くと、

めぐみ先生の孫娘ちゃんのゆゆちゃんとか、

久美子先生の初孫ちゃん(男の子)が、

50代を迎えるころに、

このお菓子に巡り合えることになる。

 

実現するといいなぁ…

この“未来のお菓子”がこの漫画の通り、

世に出ることが…