今の筆者が確実に愛情を得られる場所は、

入会してもうすぐ2ヶ月が経つ、

『鈴木久美子ピアノ教室』である。

 

一昨日(今月10日)久々に、

久美子先生のお教室へ、

レッスンを受けに行った時も、

久美子先生からの愛情を、

ひしひしと感じ取ることができた。

 

以前にも記事に書いたように、

久美子先生はわれわれ生徒一同にとって、

“お母さん”のような存在であり、

その“お母さん”の“息子”や“娘”は、

下は4~5歳、上は70代半ばというふうに、

実に幅広い年齢層となっている。

 

「久美子先生からの愛情を得られている」と、

感じている生徒はおそらく、

筆者だけではなく、何人も、いや、

何十人もいるのではなかろうか?

 

今、久美子先生のお教室に通っている、

中高生の生徒さん方の中からも、

あと10年するかしないうちに、

きっと何人かは先生になって、

子供たちを指導している姿が

見られることであろう。

 

その時になったらぜひとも、

今、久美子先生から得られている愛情を、

生徒さん方に注いであげてもらいたい。