ミユの色とりどりの毎日-111011_2013~0001.jpg

ミユの色とりどりの毎日-111011_1831~0001.jpg

フレンチェスカ楽団の
お二人は
ご夫婦で
東京のおうちを引き払い、
旅をしながら
演奏会をされているそうです。

実は手足が
ブラーンとなった日の夜、
お二人の演奏会に出かけたのでした。

車を止めたところから
会場であるカフェは少し距離があり田んぼがあるような真っ暗な道。

ペンギンのようにペターン
ペターンと歩いて行ったけど
もしも、あんなところで倒れていたら誰にも見つけてもらえなかっただろうなと思います。

そして、
昨夜、お風呂の中でふと思ったのですが

フレンチェスカ楽団の演奏会ではなく

先週JKである姪が行った
ネオビジュアル系バンド(と言うらしい)
『ガゼット』のライブに行っていたら…


間違いなく
危なかったでしょうね。

だって

噂には聞いていたけど


超~
ヤバイと~
も~う
首、振りまくりよ~!



私だったら
マジで

超~ヤバかったでしょうね。

運が良かったなと思います。



ミユの色とりどりの毎日-111101_1836~0001.jpg

小4の甥
コレに乗れるようになりました。

コレ、
なんて言うんでしょう?
スケートボードの進化型。

玄関にあった
コレを見て
うちの母ったら …

乗ってみようかな?

と思ったらしい。


そして、
足を乗せてみたらしい。


たけど、
しばらく考えて
思いとどまったらしい。


いや
いや
いや
いや
いや

やめとき~!

いくら今も卓球選手とはいえ
間もなく73歳。
コレは卓球とはワケが違う!



ミユの色とりどりの毎日-111101_1303~0001.jpg

ミユの色とりどりの毎日-111101_1303~0002.jpg

シャバって刺激がいっぱいですね。

病院は温度変化もなく
静かで
守られた
単調な生活。

精神的にだけでなく体に対する負担も全然違います。

もちろん食事も刺激的ではありませんしね。

私にとっては
あの静かな時間は極楽でした~。

最後は単調な生活に飽きてましたが食事に対する不満はなく 、他に何か食べていたのは果物くらいでした。
あの生活続けていたら…

痩せてそ~!


ホテルや旅館ではなく
やさしい食事が取れて
一人になれる時間があって
本当に心身共に休める場所。

心と体をリセットできる場所。

例えば…

パレオ体操の
時間や
トランジット
(音楽を聞きながらの瞑想)
の時間がある

エステがあってもいいね~!

こんな施設があるといいかも。

病人ではないけれど心底疲れている人には必要かも知れない。

…と入院している時に思いました。

明日はシャバランチ第二弾!

刺激と
リラックス
人間にはどちらも必要ですね。