9月第4日曜日の霜月の会で描いた水彩画です。
モデルは女子大生Yさんです。
肌の色と洋服の色が同じになりすぎて、反省。
もっとピンクっぽい肌色にすれば、良かったデス。
また、モーツァルトに関する本を2冊買ってみました。
左は、モーツァルトの評伝本の中でも古典的名著のアルフレート.アインシュタイン著の「モーツァルト その人間と作品」です。
まだ途中までしか読んでませんが、とても読み甲斐があり、モーツァルトへの愛情にあふれた評伝だと思います。
アインシュタイン?とびっくりしましたが、アルバートでなくて、アルフレートなんですね。
親戚だって本当でしょうか。
読んでいてとっても楽しいのに、古本購入だったので(それも本が入っていた箱はあまりにも汚くて捨てました。)古本の匂いがとてもキツく、香水付き栞で凌いでいます。
右は河上徹太郎著「ドン・ジョバンニ」です。オペラの作曲家としてのモーツアルトに焦点を当てていて、私にはとても興味深く、モーツァルト初心者の私は「ドン.ジョバンニ」を聞くのがとても楽しみになりました。
久しぶりにブログを書けたのも、100号が今度は本当に仕上がったからです。
出来はどうであっても、素晴らしい解放感!です。
左は、モーツァルトの評伝本の中でも古典的名著のアルフレート.アインシュタイン著の「モーツァルト その人間と作品」です。
まだ途中までしか読んでませんが、とても読み甲斐があり、モーツァルトへの愛情にあふれた評伝だと思います。
アインシュタイン?とびっくりしましたが、アルバートでなくて、アルフレートなんですね。
親戚だって本当でしょうか。
読んでいてとっても楽しいのに、古本購入だったので(それも本が入っていた箱はあまりにも汚くて捨てました。)古本の匂いがとてもキツく、香水付き栞で凌いでいます。
右は河上徹太郎著「ドン・ジョバンニ」です。オペラの作曲家としてのモーツアルトに焦点を当てていて、私にはとても興味深く、モーツァルト初心者の私は「ドン.ジョバンニ」を聞くのがとても楽しみになりました。
久しぶりにブログを書けたのも、100号が今度は本当に仕上がったからです。
出来はどうであっても、素晴らしい解放感!です。


