D3で受診!

予約時間の30分以上前に着いて採血💉

採血結果待つ間も私たちの決めた採卵方法は正しいのか、ずっと検索してました笑い泣き

私たち夫婦の結論は…通常の体外受精。

OHSSで重症化するリスクは高いけど、確率の高い方にかけたい!

なんせIVMって歴史が浅いし、あまりメジャーではない。

それに採卵率50%とか、成熟率50%、受精率70%とか…

そんな数字見てると不安になるじゃんえーん

だから私たちのIVMに対しての疑問に納得できる答えを貰えないのならば、勧められても押し切る覚悟でしたプンプン

そしてエコー室呼ばれたのですが、

呼ばれた部屋が理事長先生でした。

あっ、相性の悪い理事長か…ガーン

絶対IVMごり押しして症例とるな。

って思ったわけです。

んでエコーして

「あっ、結構な多嚢胞だ。こりゃーIVMだな…」

先生の独り言です。

でも聞こえるよねアセアセ

エコー終わって診察室にて、やはりIVMを勧められました。

①採卵率の低さについて

②このクリニックに通ってるPCOSの何%がやっているのか

③何個くらい卵取れるのか

④妊娠率が少し下がる

⑤採卵手技者によって差があるのでは(未成熟卵のが採卵難しいため)

などなど。

結果、下記のような回答。

①当院はそんなに低くない

②PCOSの人はOHSSの重症化リスク高いので、殆どの人がやる

③10個は取れる

④そんなに変わらない

⑤10年以上やってる人がやるので、信頼してほしい

正直、これだけでは完全に納得できなかったけど決め手があったのです!

採血結果のプロテインS活性がかなり低い、プロテインCギリギリの為血栓が出来やすいびっくり

だからこれでOHSSになって、血管内脱水起きたらアウト!!

ってゆー。。。

まだ一人目の妊活だったらそれでもIVFを選んでたかもしれないアセアセ

けれど私には娘ちゃんがいるショボーン

だから、仕方なく?IVM-IVFを受け入れることにしました。

時には流れに身を任せるのもいいのかもねルンルン

そしてさ、最近の私は色々悪いことの引きが強くてガーン

だから総合的に見てよかったのかなとニコニコ

診察終わって、看護師さんに注射渡されてお会計へ。

注射は以前使ったことのあるゴナールエフ150単位をD6から3日間です星

そしてこの日から1日3回12日間のプラギノーバ内服開始です。

吐き気がでないことを祈ってるアセアセ

お会計では支払い方法の説明・選択、助成金申請のはなしをされて終わり!

次はD9に受診ですニコニコ

これできっと良かったんであろう。

きっとね。。。


本日もお読みいただきありがとうございましたニコニコラブラブ

ベビ待ちの皆さんが授かれますように…キラキラ