瀬底島と本部港フェリーターミナル | ★ アジアの片隅で ・・・・★ 今日も一日 Ver.6

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各街ごとに旅をしてまして複数回行った街も多いです。
こころ折れそうで折れない一人旅。週末はどこへ?
タイ、ベトナム、フィリピン、カンボジア、マレーシア、ラオス他、アジアの旅行記です。

沖縄本島の大きさから見たら結構な大きさになるのですが
っていうか、ここを半島と呼べばどこでも半島と呼べそうな

一応、本部半島と表記される外輪をはしる国道505号線を
反時計回りに戻って行くと途中で国道449号線になりました
(沖縄本島の地図は前々々ページで確認ください)

で、やっぱり沖縄本島ではとっても多い印象なのですが
近場の島であれば橋が作られて本島と繋がっていまして

国道名が変わってしばらく行くと、瀬底島の案内標識が
そりゃ~ちょっとでも寄っていかなきゃって気にさせます


イメージ 1


















右前方に橋が見えて来まして瀬底大橋のようです


イメージ 2


















とりあえず瀬底ビーチまでは行くことにしました


イメージ 3


















瀬底島


イメージ 4


















瀬底ビーチ

前方に見えるのは突き出た山が目印になる伊江島で
標高172.2mの城山(ぐすくやま)という岩山らしい

9kmほどの沖合にあります


イメージ 5


















西に見える平らな島は水納島(みんなじま)
1.5kmの沖合に浮かんでいます

標高が27mほどしかなくクロワッサンの形と似ていることから
別名のクロワッサンアイランドで有名になっているようです

まあ、ビーチは白い砂、碧い海としか表現できませんが
清潔感あふれる沖縄の海はゴミもなく綺麗に決まってます


イメージ 6


















本部港フェリーターミナル(上部地図の★印位置)

ハイ、本島に戻って来ましてちょっと寄っておきます


イメージ 7


















伊江島行きのフェリーはここから4便出ていますが

(夏場は5便、祭りなど特別な時は8便)

水納島へは北側の渡久地港から出ているようです


イメージ 8


















鹿児島までのフェリーもあります


イメージ 9


















伊江島フェリー

ターミナルがいやに静かだと思ったらちょうど出航でした
9km沖合の伊江島までは、ほぼ30分でいけるようです

ハイ、次は本日のメインイベント、オリオンビール工場です

          2018年7月

これが僕アジアの旅ですから~~~。
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