煌びやかすぎるWat Phong Sununの隣にあったのは
観光客のツアーが訪れていたウォンブリーハウスで
かつてプレーを統治していた最後の王子様の邸宅
チーク材の売買で財を成した、らしさの建造物です
ここで、う~ん!?って軽い頭でも思いだしたのは
ランパーンも似たような建造物があったということで
(それはバーン・サオ・ナックと言いまして
ランパーン書庫で確認ください)
北タイと呼ばれる地域全体がチーク材で潤ってた
今は伐採制限があるくらい最高級木材ってことです

ウォンブリーハウス(入場料30B)


チーク材の家具

猫もいい気分

ハイ、ウォンブリーハウスからバスターミナルへ移動します

途中にあったミュージアム


城壁跡
さすがに体調が悪いと歩くのは辛いのですが
意外に距離のあったバスターミナルへも歩きます
タクシーはおろか、バイクタクシーさえ通らない
かつての塀に囲まれた街も田舎ってことですよ
2018年2月
これが僕のアジアの旅ですから~~~。
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