ロットゥーで入って来たパックメンビーチの入り口から
もう一度しっかりと散策しながら南下して行きますが
どこか特徴があるわけでもないビーチロードの全店は
風光明媚なビーチありきの素朴さが生きてる気がして
こんなのがちょうど風景の邪魔にならなくていいなんて
わかったような、わからないような名言も浮かびますが
ビーチに対峙したらビールタイムが始まるに決まってる
一発目のリラックスはゲストハウスのオープン席です

ここがトラン市内からロットゥーで来た入口でしたが
真正面に海があって左に折れると店が並んでいます
(右にもビーチロードは続いていますが店はありません)

左角のオープンレストラン


並木に挟まれたビーチロード
レストランや屋台がある範囲は歩いても知れていました

Pakmeng Beach Resort
私が泊まったゲストハウスのオープンカフェです
左が私の飲みかけで右はオーナーたちのチャンビールですが
ちなみにオーナーはウェールズ出身のおじいちゃんでした

ビーチロードの向こうの海に沈んでいきそうな夕陽に照らされ
ナコンシータマラートに往復までした長い一日が終わりそう
よくよく考えたら本日の初めてのビールってことになりまして
ここ、パックメンビーチに来て、やっと落ち着けたってことです
え~まったりする前にこんなタクシーもない田舎だからこその
翌日のトラン空港までの車の手配だけは頼んでおきましたよ
2017年12月
暮れそうで暮れない、年末のパックメンビーチで・・・
これが僕のアジアの旅ですから~~~。
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