狭そうだからと旧市街を歩き倒すことに決めましたが
Pratu Thanang Gateの向こうはすでに左にカーブして
見落としそうなぐらい小さいながらもお堀がありました
ってことは、たぶんここが北の境界線になるわけです
Wat Phra That Hariphunchaiの位置から地図を見ると
逆に驚くくらい旧市街全体がこんなに狭いってわかる
タイにはお堀に囲まれた街がいっぱいありましたが
ここは想像してた以上に、こじんまりとしているようです
※地図は前ページの記事を参考にしてください

まっすぐ北へ行く道もありましたので、まさかって思いながら
一応そっちの道へ歩いてはみましたが何だかしっくりしない
やっぱり、写真上の突き当り位置が北限ということになります

そこにあった親子象の像

あまりに小さすぎて、いわゆるお堀のイメージとは違いますが
侵入者を遮るために設けた北の守りの境界ってことになります

Pratu Chang Si Gate

旧市街から北を見ていますがランプーン観光は捗りそうで
当初の予定以上にランパーンへは早く行けそうな気配です
でも、バスの便数とか所要時間とかわかっていませんので
ここまでは順調過ぎたとしても気を緩めずに先へ急ぎますよ
2017年11月
これが僕のアジアの旅ですから~~~。
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