パクセー空港から飛び立ったラオス航空の搭乗率はほぼ50%で
とりあえず狭いシートピッチで横に誰も座っていないのは良かった
飛行機の上から最後のラオス日本大橋とワットプーサラオも見えて
プロペラ機の低い位置を飛んでいく景色は、またちょっと違います
トンレサップ湖は雨季でかなりの広さを誇って家屋も水の上のようで
眼下に見える空上からの風景は次はここに行ってみたいと思わせて
アジア野郎の際限ない欲望も終わりなんかなくもっと駆り立てるだけで
ここも行って、あそこも行って、そこさえも行って尚、旅は終わりはしない

パクセー国際空港
忘れものをした思いが、また近々来ちゃう気がしてやみません

ラオス日本大橋と山の中腹のワット・プーサラオ(ちょっと見えない)

シェムリアップ国際空港に着きました

係員に連れられて別の入り口から来ましたが前回とはフロアーも新しくなった
(係員と来たその事情は前の記事にて確認ください)

吉野家もできて、日本人としてはOKです

同フロア―にある搭乗待合室は、それでも一応分かれてます

エア―アジア機材
個人旅行ゆえの乗り継ぎは、スッタモンダはしましたが
とりあえず当初の予定通りにバンコクへは帰られます
まあ、一応会社の椅子は死守できたのならグッドでして
私の明日は遠くには行っていない、身近にあるようです(笑)
2017年10月