観光施設なんて呼ばれるものは皆無に等しいサワンナケートで
何となく、何となく恐竜博物館と言えば期待するのはしょうがない
地図を見ながら、その横を通るように選択した道でも見つけにくく
一息入れてから、それでもな~って、戻ってやっと見つけました
門に表示されたScience and Technologyって名前はりっぱなのです
それでもね、入り口で佇んでしまったのは勝手な思い込みと違うから
入場料取るのかい?って受付のおねーちゃんに突っ込みを入れても
ひとり言としてしか聞かれず、もちろん会話など交わせるはずはない
でも、せっかくだからと、少々高くたって観光客は入ってしまうもので
そんなアジア野郎だって、やっぱり例に漏れずにここにいるわけです

恐竜博物館
展示ルームは2部屋しかなかったと記憶してます

展示物は恐竜の骨の化石


Wat Sainyaphum


あまりにも淋しくなるところまでと、もう少し南に下って行きますが
やっぱり、のどかな風景が続くだけでそんなに変化はありません
メコン川がなけりゃ我慢できない散策風景なのかなとも思いながら
川沿いに遊牧させてる水牛さんさえじっと見てしまっていました(笑)
おかげで、こいつどっかで会ったことあるやつか~って顔をされて
要らぬ詮索までさせてしまったような不思議な顔をしていました
え~、なんか、ラオスです・・・・・
2017年7月
これが僕のアジアの旅ですから~~~。
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