久しぶりのカオサン通りですから夕方まではいてやろうって思い
ビール休憩ついでのフットマッサージもやって眠りこけたあとは
カオサン裏からチャクラポン通りを横切るランブトリ通りも散策して
まあ短い距離ですが時代を超えて懐かしく思えるならおもしろい
最終的にはどこで飲むのかが最大のテーマにはなるのですが
短い距離に押し込んで集約されてると思えば観光もしやすくて
カオサン情景は幾度かの想いも混ざりながら感じてしまうから
ちょっと時代錯誤になりつつあっても大目に見てるってことです






え~楽をしているわけじゃなく(実際はコメントもなく楽してますが)
言葉などなく見てもらえる情景じゃないのかと勝手に思うわけで
ただその場所に思い入れがあるからこその情景なのでしょうから
すみませんが、こんなものだと感じ取ってもらえるとありがたいです
精一杯、もっと・・・もっと・・・(笑)
2016年11月