ウドンターニー市民の憩いの場所でありそうならば
きっと私にだって憩いの場所になるに違いないから
Chinese Shrineの裏手にあったNong Prajak Parkも
ここまで来たなら寄っておかなきゃだめなんでしょう
ってことで足を踏み入れた池を中心とした公園には
その周りにしっかりウォーキングロードも整備されて
池にはウドンターニーの街のシンボルなのでしょうか
大きなアヒルまで浮かして市民を癒してくれています
空港から街に入るWelcomeの看板にも絵がつけられ
観光スポットのひとつとして頑張っているみたいで
そのイベントにいつもしっかり乗せられてしまっている
アジア野郎はどこに行こうがここでも乗っかっています
※Nong Prajak Parkの場所は前ページの地図で見ってね!!


遊歩道の先には巨大なアヒル

正面に来て向き合ってどうしょうか?ってことですが
まあ、とりあえず微笑ましいってことで納得してください


食堂やカフェの前にもアヒルのオブジェがありましたが
これでもか~~ってくらい並べても私は怒りませんよ(笑)
タイでは地味なイメージしかない東北部の街であるなら
派手になってもそのくらいでちょうどいいかもしれません。
え~この時、ウボンラチャターニーも行かなきゃって思いました
2016年7月
これが僕のアジアの旅ですから~~~。