確かに山の中にありますがリゾートホテルに近すぎて
観光客相手の村とはいえ私のイメージとは違いすぎる
どっちがまともか?常識外れなのかは置いておきまして
一度くらいは触れてみたかったカレン族の村に来ました
そこは日常生活の暮らしぶりそのままの姿が見えまして
こんな私でさえ写真撮っていいの?って気を遣いました
これが収入源となるならしょうがないのかもしれませんが
私のとぼけた日常生活など見せられるはずもないから

住居のある村からさらに奥に入るとお土産屋台がありました

こんな日に駆り出されても眠い日は眠い
たぶん選ばれた売り子さんも大変です


綺麗な顔立ちで思わずバイトじゃないかと思いましたが
よく考えてみればこんな素朴な子なんかとても探せない
・・・・・で、お土産を買っちゃった私がそこにいました(笑)


やっぱりここに電気もきてテレビもしっかり見ることができて
少数民族は俗世間から離れているから少数民族では?って
だから首輪をする風習が残るただの村じゃないの?って
勝手な思い込みもあながち見当違いではないような・・・・・
すんません
2015年10月