当然、ここへ行って、あそこへ行っては全て私の指示で
料金所を出るとまずはプノン・バケンへ行くことにしまして
時折りスピード調整の為に作られた段差に揺られながら
懐かしいアンコール・ワットをとりあえずは通り過ぎました
プノン・バケンはアンコール・トム南大門直前にありまして
夕陽鑑賞のスポットとしてあまりに有名になっていますが
とっても混雑することと入場制限があるのを知っていたら
とてもひとりでは行く気にはなれないジャパニーズです・・・
ってことで、朝一番の最初の観光ルートに設定しまして
体力不足の男は体力を使いきらないように願うだけです

ハイ、アンコール・ワットの外濠沿いを走って行きます

アンコール・ワット

アンコール・トムの南大門(大きな顔門)も近い



真っすぐ登って行けないようで柵が建てられていましたが
右回りじゃなく左回りの道でしか登れないようでした
2013年8月