みなさま、遊助さんの10th anniversaryライブのリクエストはお済みでしょうか?


今日中ですのでお忘れなく♪


というわけであれこれ見たり聞いたり調べたり(笑)しているといっこうに進みません。


ジャンル分けも難しいなぁ…などと思いながら書き出してみると


あ、そうか。


ライブで聴きたい曲→ノリの良い曲


思い入れのある曲→自分の思い出とリンクする曲


友達、恋人に聞かせたい曲→ラブソング


家族に聞かせたい曲→子どもも楽しめる曲


みたいな感じで選んだらいいのかしら?


それにしてもヘキサゴンで歌ってる遊助さん…


上手くなったもんだねぇ…としみじみ。


そんな前まで遡っとんのか〜い!(笑)


というのもわたくし、先日胃カメラの検査を致しまして。


検査結果は問題なかったのですが、ピロリ菌を除去した方がいいと言われて


持たされた5日分の薬を飲んでみたら


飲み終わった次の日から全身にじんましんが出てしまいまして。


それもかなりのインパクトあるじんましんでして。


太ももを中心に広がるピンクのドット柄。


草◯彌生さんもびっくり。


体調は悪くないのですが、顔にも少し出ているので外出もままならならず。


たしかに副作用でお腹を壊す人やじんましんが出る人がいるとは聞いていたけど、ここまでとは。


なので、先週末から自宅に引きこもっているのです。


あ、そうそう。


そんな昨夜、ぼんやりとテレビを見ていたら、予告にゆうすけさんが…


しかも泣いてるし。


最近では出演番組はあらかじめわかっていることが多いから


突然現れたゆうすけさんの涙にあたふたしてしまいました。


一瞬だったけれどきれいな涙だったな。


「消えた天才」TBS系で18日に放送です。


こちらもお忘れなく。


ライブのリクエストがこれからの方。


モバイルにはリクエストの曲名を間違えたらカウントされないって書いてあったけれど


途中まで入力すると、候補曲が出てくるので思ったより簡単です。


これで良し!


と思ったら、一曲タブってリクエストしていました。


先に夕食の準備をしよう( T_T)


そうしよう。











わたくしのスマホは基本、LINEが届くとその文面が待ち受け画面に流れます。


ゆうすけさんがライブのセミファイナルで新曲を歌ったと聞いた次の日だったかな?


ゆうすけさんから新曲がタイトルのブログが更新されましたね。


その日わたくしは、ファミレスで知り合いと会っておりました。


普段はあまり人と会っているときには携帯をテーブルに置かないのですが


その日に限って何かを確認するために携帯をテーブルに出してそのままにしていたんですね。


そこにさーっと左から右に流れるLINEブログのタイトル。


何気なくその文字に目がいく。


「俺と付き合ってください」


!(◎_◎;)


ふと見ると前にいる知り合いもその文字を追っている…ように見えた。


き、き、気まずい!


慌てて携帯を裏返す。


あとで考えたら慌てて裏返す方が怪しかったに違いない(笑)


お友達なら「あら、彼氏から告られたわ」なんて笑えたんだけどね。


さてさて、モバイルで募集しているライブで歌ってほしい曲などのリクエスト。


曲が頭に浮かんでもタイトルが出てこなかったり。


好きな曲とライブで歌ってほしい曲も微妙に違わない?


わたくしの1位はダントツで決まっています^_^


あとライブでやったことがないけど聴きたい曲があるんだ(^ ^)


最初からのライブDVDを見ながらゆっくり選定したいけど、時間がないね。



どれだけの重い責任と覚悟を背負っての開催だったのでしょう。


それらは全て、ゆうすけさんの涙に象徴されていたような気がしました。


そして全てを間近で見ていたノブ君だからこそ、オープニングから涙を流してしまったんじゃないかな?


そんな風に感じました。


「あぶない、あぶない」って言いながら顔をあおいでいたノブ君に


「あぶない、あぶないって、あなたもう完全にアウトだからね」とゆうすけさん。


そんなゆうすけさんも何度も涙が頬を伝う場面がありました。


「本当はひとりひとりを戦車で家まで送り届けたい」って言ってくれて


飛行機で来た人には「機長さんに無事に家まで送り届けてくれるようお願いしたい」って…


と、そこで


「機長さんは家までは無理!」とみんなからの総ツッコミを受けて


「みんなの家にも滑走路みたいな広い庭あるでしょ?」と無理矢理発言を正当化しようとしたり(笑)

最近彼、そういうとこあるよね(笑)


そんなやりとりがありながらも


ダンスのひとつひとつ、歌詞のひとつひとつに全身全霊を込めてのパフォーマンスは圧巻でした。


いつもとは違った趣向も大爆笑。


この状況の中、新潟に集まってくれた人にはもちろん


家族を心配させないために断念した人や、遠くでライブの無事を祈ってくれている人にも届けようという気迫と気持ちが溢れたライブとなりました。


あちこちで交通網が遮断される中、開催されるかどうかも確証がないままあらゆる手段を模索して集まったみなさま、本当にお疲れ様でした。


迎える方には到底及ばないけれど、行く方もちょっとした覚悟が必要だったね。


また家族を心配させないために行かない決断をした方にもね。


そして最後までみんなの無事を祈って下さったみなさま、本当にありがとうございました。


私も無事に行って帰ってこられました。


何度か傘を袋から出したりいつでも来れるようにカッパを準備しましたが、屋外を歩くときには不思議と雨が止んでいて、結局どちらも使わずじまいでした。


でも、私がこの前お邪魔した浜松では未だ停電が続いているとのこと。


1日も早く、日常の生活が取り戻せるよう願っています。