書きたいことは
山ほどあるの
山ほどありすぎる

夫のことも
10以上のブログ
書けるんじゃね?
くらい(笑)

でもね
義母のこと
義実家事もてんこ盛りで
夫のことが書けない
宙ぶらりんになってしまう

まぁ
今は義母の事が
最優先なんだけれどね

ダラダラと
愚痴になりますが
吐き出させてください

まず
その義母は
先週末に転院いたしました。

リハビリを兼ねての転院

と末妹からのLINEですが

リハビリ病院じゃないのよ

パーキンソン症候群で
お薬をもらっている病院
高齢者向けの病院
ではありますが

急性期病院

なんだよね

リハビリ病院じゃないのよ!

その転院の
3日ほど前に末妹が

パーキンソン症候群の
主治医に相談に行く

って言っていたんよ

もうね

?????

なんだけど

どうして?
なんのために?

って義兄も
夫も
義妹も
義弟も

聞きません

そもそも
義弟は末妹と
数年前から絶縁

義妹も1週間ほど前から
末妹のLINEをブロック

そして
かろうじて繋がっている
義兄と夫

この2人も
なるべくなら
末妹と関わりたくない

そんな状況

そんな末妹が
義母の

キーパーソン

同居しているからね

その病院に転院したのよ

急性期病院が
受け入れるときめたから
転院なんだろうけどね

入院していた病院が
総合病院としたら
急性期病院は
大学病院みたいな感じ

総合病院で
パーキンソンは
見られないから
大学病院へ

なら良いんだけど

肺膿瘍から
誤嚥性肺炎での
入院の義母が
その病院へ転院って

まぁ、ね(笑)

ただ
かなり設備も整っていて
24時間体制の手厚い看護
なので安心感あるんだけど

末妹よ
何を言ったんだよ

な感じです

兄弟がなんでその病院に
相談に行くの?

なんて末妹に聞いたら

結局、
なんのため
は聞けずに

陰謀論嵐

に巻き込まれるのよ

もうね
みんな疲れきってます

でも
その三日後くらいに
転院が決まって
その病院は
ある意味安心だから
まぁ良いのかな
って感じだったの

そして
義母が転院する直前に

夫が末妹のLINEをブロック

義母の情報は

末妹
義兄
他家族

の形に。

義母入院の前には
義兄も末妹を
ブロック
していたんだけどね(笑)

そんな中
義母のお見舞いに
行ってきました

たまたま
看護師さんが
義母のお世話を
してくださっていて
色々とお話を
伺う事ができました。

入院、治療の目的は

パーキンソンの
薬の調整

栄養状態を含めた
全身状態の回復

それと並行して
嚥下のリハビリ
立ち上がりのリハビリ

という事

でもね
看護師さん自身
というか
看護師さん同士で

何故入院???

だったそうですよ(笑)

それをポロッと
私たちに言うくらいだから

なんかなんだろうな

なんて察しました。

急性期病院なので
薬の調整と
全身状態が回復したら
嚥下や立ち上がりの
リハビリが不十分でも
退院

末妹は
自力で立ち上がれたら
帰宅させたい

と伝えているそうですが
その場合
リハビリ病院へ転院してから
と言うことになると思います。

と、看護師さんから
教えて頂きました。

看護師さんに
聞くのは
お仕事中なので
本当に申し訳ないと思います。

ですが
キーパーソンである
末妹から
義母の状況、状態を
聞けないのよ
って言うか
言わない?
伝え方がわからない?

まぁ

末妹と会話にならない
会話ができないんだよね


義母の状態は

今は点滴と
経鼻胃管で様子を見てます

痰も絡みやすく

飲食禁止

前の病院では
ゼリーや重湯なとを
食したそうですが
どうしても
むせてしまうようで
吸引必須

お見舞いに行った時も
何度も痰を吸引してました

そして
立ち上がるのも
歩くのも
厳しいかな

かなり筋力が
落ちているようです。

そこまでのリハビリも
していません

認知面もね
会話はできませんでした
夫のこと
分かったのかな?

◯ちゃんだよ
◯◯だよ

って言ったら
顔を見ていたけどね

夫や私の手を握って
離さなかった

帰るね

って言ったら
私の腕にしがみつく感じ

家に帰りたい
一緒に帰りたい
って感じだったよ

義父は
リハビリ病院に行っても
良くはならないんだから
自宅に帰したい

そう思っているようですが

正直
難しいと思う

義母が家に帰りたい
そう思っているんだろうな
とは思うけどね

全身状態が回復しても
立ち上がれだとしても

義母の自宅介護は
かなり厳しいと思いました



melon