今までのブログと
重複致しますが
今回の慰謝料請求について
まとめていきたいと思います。


夫から不貞女に

電話をした時


最近、同棲始めたから

電話もメッセージも

見れない


そう言われたそう(笑)

そんなん聞いてねぇよ


妻が会いたいと言ってる


会いたくない。


会わないなら

弁護士通して慰謝料請求する

と言ってる。


どっちもイヤ

なんとかしてよ。


なんともできない。


そんなやりとりの中

また仕事の話で

誤魔化されたそうです。


どんだけ流されやすいんだ


我が夫真顔


そして

1週間後位に


会う時間も作るし

誓約書にサインもする。

でも、慰謝料入らない

と言う文言を入れる事

会社解約はしない。


そんな

どこから目線???

な言い分に


会わなくて結構

↑慰謝料請求するよを含む


そう返事しました。


そこから私の

弁護士探しが始まりました。


と言っても

内訳に書いた通り

不貞期間、回数、

離婚なしなので

たいした額にはならない。

マイナスの可能性もある。


でも!!!


このどこから目線の発言

お金の問題じゃない。

キッチリ、サッパリ

大人としての

ケジメ

つけてもらいましょう。


嫁なめんなよ


そんな心情


そして夫は

会社解約の話を

不貞女と進めていくのですが


その辺は

昨年の10月辺りの

ブログをお読み下さい(笑)


会社同士が繋がっている

契約期間でもあり

それが終わるまでは

慰謝料請求できない。


それこそ

夫の会社にバレたら

食いっぱぐれる


色々とあって

夫自身が


もう不貞女に

関わりたくない


その気持ちが強くなり

昨年末で解約となりました。


その間に

大手の弁護士事務所の

無料相談を受け

なんとなく

インスピレーション???


この先生にお任せしよう


最初の電話で

そう思いました。


大雑把に計算しても

melonさんが

損をする事はないです。

ただ

会社同士が

繋がっているので

今はまだしない方が

良いと思います。


話が前後しますが

最初の電話から

1ヶ月後の2回目の

無料相談の時には

夫社と不貞女社の

解約が年内と決まったので


年が明けて

弁護士委任しました。


長々と

感情も入ってしまいましたが


慰謝料請求した理由


不貞女、反省していない


自己中で変わらず

生活している


それが理由かな


本当に

最初の頃に

誓約書に応じていれば

会社の解約も

慰謝料の支払い要求も

しませんでした。


とにかく

夫と今後一切関わらない


そんな誓約書のサインで

済んだんです。


それしか

考えてなかった(笑)


不貞女が逃げていたおかげで

冷静に弁護士さんに

相談できて

本当に良かったです。


結局、不貞女は

自分で自分の首を絞めた


自業自得


でも

反省なんて

していないんだろうなぁ


以上です


melon