今までのブログと
重複致しますが
今回の慰謝料請求について
まとめていきたいと思います。


それは
お金が欲しいからではなく
一区切りつけたかったから。

もちろん
その前に
不貞女からの
心からの謝罪や
誓約書にサインする。

と言う行為があったら
慰謝料請求は
しなかったと思います。

不貞を自白させたその日
翌朝?
不貞女の会社に電話しました。

夫が携帯番号を
知らないと
嘘をついたからです。

その時に不貞相手が

申し訳ありませんでした

と、不貞行為を認め
一応、謝罪しましたが

慰謝料は…

私がそう言ったら
私の言葉を遮る様に

払いません!

そう断言し
その後、プロジェクトの後
夫の担当を変える。

夫と不貞女が
勝手に話をつけていました。

その日は
不貞女と話したのは
その日が最初で最後です。

私は
慰謝料と言ったら
少し躊躇するかな?
そう思いましたが
キッパリと
払いません。
と断言。

正直、驚きました。

その時は、
会社同士契約して半年
契約した途端に始まった不倫

契約期間もあるので
解約は無理だと
夫が言っていたので
それならば

誓約書が欲しい

と、不貞女に
電話、メッセージを
送っていたのですが
全て無視。

その後
夫が会社訪問した際には
給湯室&トイレで
夫を待ち伏せし

この番号から
電話がかかってくるんだけど

と、夫の番号を見せる。
私の携帯からも
電話しているのに
それは言わない。

結局、誓約書の事は
夫は言わず
ただ

もう2人で仕事もしないし
会わないし
食事もしないから

そう言ってそうですが

担当を外れても
責任者なので
年に数回は不貞女の社に
出入りする。

密会、密約できる場がある

しかも、誓約書の件は
無視。

担当外れても
意味がない
そう思い

夫と話し合い
次回のプロジェクト
以降の解約
または
契約を更新しない。

と決めてくれました。