伊坂幸太郎作品はかなり読んで、映画も観ていますが、この作品は未読でした〜
伊坂幸太郎さんの作風の原点がここに有るのかな?
なんともシュールで、かなり際どいシーンも、そして最後に❗️
すっきり〜照れ