1956年に発表された、未来小説
『夏への扉』
舞台は1970年から2000年の30年間
猫派の発明家の主人公が、苦難を乗り越えて、明るい未来を諦めず奮闘するお話
今は既に2020年だけれど、全く古さを感じさせられずに、後書きを読んで、発表されたのがそんなに昔だったのかと驚きでした❗️
猫愛もたっぷり篭ってます😽