遺体 明日への十日間観て来ました 地震の恐怖が甦ると同時にスタートから涙 メディアで何度も流された津波映像を廃し、ひたすら運ばれてくる遺体の確認に我を省みず尽力された方々の想像を絶する10日間を描いています。亡くなられた方々、生き残された方々、異常な状況下に置かれた人々にとって、最も大切なものは、尊厳なんだとしみじみ感じました。何も出来なかった自分ですが、皆さんに敬意をはらう気持ちだけは持ち続けたいと思います。あれからもう直ぐ2年なんですね~ 千の風になって・・・ Android携帯からの投稿