サラの鍵
主演、クリスティン・スコット・トーマス
舞台は1942年のパリ
ユダヤ人の強制収用が始まり・・・
サラと両親は幼い弟を残しばらばらに収容所送りに・・・
サラは優しい看守や心優しい農家の夫妻に助けられながら、アパートに辿り着くが・・・
クリスティンスコットトーマスは、このアパートを改装して住もうとしているアメリカ人ジャーナリスト
彼女がサラの軌跡をたどり、サラと繋がる人びとと真実にたどり着く物語。

ユダヤ人迫害の物語は何度も何度も観てきましたが、これ程衝撃的だったことはないかも・・・

ラスト、悲劇を知った上だからこそ、力強く未来へ進まなければと、思えるような気持ちに成れました。

過ちは繰り返されないことを祈ります。



ハウスメイド
余り好きになれません。

テレピで海猿も観ましたね。
男たちが暑いです。


映画三昧あせる

サラの鍵は、観て良かったビックリマーク
寒い日が続いております。
今日も健やかに過ごせますようににゃー雨


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