ラフマニノフ交響曲空気がキリッと身を引き締める季節到来です以前音楽鑑賞会で聞かせて頂き、思わず涙腺が緩んでじわぁ~っときたラフマニノフ交響曲第二番のCDが届きましたロンドン交響楽団指揮:アンドレ・プレヴィン涙したのは第三楽章:アダージョラフマニノフの情熱的な旋律に心揺さぶられてしまいますこの交響曲の演奏中、モスクワの聴衆が公然と人前をはばかることなく泣いていたというエピソードも…感動したら素直に泣いて良いんですね~このアルバムにはヴォカリーズ作品34の14も素敵な音楽に出会えて感謝です