右に左に低空飛行。 -62ページ目

右に左に低空飛行。

自由でマイペースな日々の記録。
[自分のおぼへ書き]でもある為、
後日追加UPも、意味不明な点や独断と偏見も多し。

大波乱の我が職場
 
5日から始まった第2弾の募集
 
つい一昨日まで面接は続いていたという状況
 
やっとやっとの決定を経て
 
とりあえず今日からスタート
 
長く続いてくれますように右に左に低空飛行。-16301.gif
 
そして
穏やかな毎日が過ごせますように右に左に低空飛行。-16301.gif
行きがけに映像ナルシーさんをちょっとだけ見て
(まだ途中~WOWOW『18番ホール』)いざ出発右に左に低空飛行。-o0020002010405473020.gif
 
始まりは女装の4人衆右に左に低空飛行。-32984.gif
(篠井英介さん、荒川良々さん、大谷亮介さん、菅原永二さん)
 
ちょっぴりお下品で
でも憎めなくて
こんな感ぢで突っ走るのかと思いきや
いつの間にかお涙ちょーだい人情物語右に左に低空飛行。-emojiD_07_005.gif
 
蝶子(星野真理さん)のラストの選択は
ホンモノのお父さんでない(おそらく)人に育てて貰った恩の為
 
好きな人と一緒になれるその時が
もう目の前にあったのに
お金に困った父親を助ける為に
元のさやに戻るコトを選んだ娘
 
父親が蝶子を無理に嫁にやったのも
自分の稼業が不安定ゆえの愛情の選択
 
蝶子の選択を受け入れたのは
蝶子と愛を確認し合った千太郎(荒川良々さん)
やっぱり自分を拾って
面倒見てくれた恩を裏切るコトが
出来なかったんだね
男前な選択右に左に低空飛行。-emojiF_02_018.gif
 
それぞれの役者さんの‘間’がいいのか
演出家ナルシーさんの‘間’がいいのか
ホンモノのお芝居を観せてもらった感ぢ
ちょっとズレれば
普段なら絶対観ないであろう話なんだけど
それを飽きないで引き込まれたのは
良々さんらがお茶目なところを魅せてくれたから
 
良々さんってば
ホントに不思議な空気を持たれてる方右に左に低空飛行。-10606.gif
 
鮒三郎役の菅原さん
以前『からっぽの湖』ではスルーしてしまったけど
今回は女形との切り替えが素晴らしかった
 
ナルシーさんは出演者兼演出なので
出番少なし(残念右に左に低空飛行。-26198.gif)
 
始まりの舞台下でのシーンは
あまりに近過ぎて
目のやり場に困ったのなんのって
 
本日はまた偶然にもトークショー開催日
篠井さんを除く男優陣
司会を「任せておけ」と買って出たらしい良々さん
だけどグダグダに
 
でも
なんとも良いグダグダ感
 
今回アドリブおとなしめだなと思えたナルシーさん
好き勝手(いい意味で右に左に低空飛行。-o0020002010479706183.gif)されてるイメージがあるので
今回はどうされたんだ?と思っていたら
演出の立場になると結構細かくうるさいらしい
あら意外
 
本日は大満足な観劇右に左に低空飛行。-29392.gif
空席があるのは残念な限り
通勤の電車右に左に低空飛行。-0577_DECO_CHAR.gif
 
間もなく降りるのもあってアタシはドア付近に
 
とある駅に到着して
ドアが開いたのでよけつつも
まだその場にいたアタシ
 
と、その時右に左に低空飛行。-6379.gif
 
いきなり腕をガシッとつかまれた
 
右に左に低空飛行。-32984.gifな、何事ぉぉぉぉぉっ?
 
ビックリしつつも
見ると一人のおばあさま
 
大勢のサラリーマンの方達に交ざって
アタシの腕を掴みながら
電車に乗り込んで来られたのだ
(アタシの方は全く見ていない)
 
そして
なにもなかったようにどんどん奥へ
 
どうやら
ドア横の手すりとアタシの腕を
間違われたみたい…
 
それを理解して
アタシは可笑しくて可笑しくて
しょうがなかったんだけど
周りの誰も気づいちゃあいないので
笑いを堪えるのに必死だった右に左に低空飛行。-1164313.gifという朝の一コマ

泉見ンの次回作が決定キラキラ!!!


『私の頭の中の消しゴム』

@ル テアトル銀座


5/29(土)18時~

6/ 1(火)14時~






朗読劇というのに引っかかりはあるものの


是非、行かなくちゃひひひ


別の日には山本芳樹さんのお名前も。


先日の『トーマの心臓』が素晴らしかっただけに


迷うなぁ